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坂田弘樹 Monolith(モノリス)は詐欺!返金方法を徹底解説!!

※こちらの無料オファー案件は色々な案件に焼き増しされている元ネタになります。焼き増し後のオファーに参加されるかどうかを悩んでいる方も要チェックです!

 

港です。

 

今回はブログ読者様から無料オファー案件のレビュー依頼が多数来ておりましたので、レビューの方をしていきたいと思います。

 

今回、レビューしていきます無料オファー案件の名前は

 

・坂田弘樹(さかたひろき)のMonolith(モノリス)

 

というものになります。

 

この案件ですが、詳細に調べていくと、詐欺まがいの案件である可能性が非常に濃厚でしたので、そこら辺について思う存分に暴露していきます。

 

それでは行ってみましょう!

 

 

坂田弘樹(さかたひろき)のMonolith(モノリス)は詐欺なのかを検証

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という、この手の無料オファー案件にはありがちな典型的な誇大広告から始まるこの案件ですが、いきなり先に結論を申しあげると、この案件は、これ以上にないくらい悪質な案件ですので、絶対に参加するべきではありません。

 

じゃあ、何で、私がこの案件には絶対に参加するべきではないという風に判断するに至ったのか?ということについて、ここから、詳しく書いていきます。

 

評判について

 

まず、このオファーが絶対に参加するべきではない危険案件である何よりもの証拠が、この案件を裏で手掛けているアフィリエイトセンターの存在になります。

 

そのアフィリエイトセンターをspアフィリエイトセンターというのですが、ここがマジでやばい。

 

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現に、業界に少し詳しい人なら、spアフィリエイトセンターという名前を聞いた時点で、

 

「うわ、そのオファーやばくね・・・」

 

と反応してしまうくらい、危険なアフィリエイトセンターです。

 

なぜなら、過去、spアフィリエイトセンターが手掛けた案件は1つの例外もなく情弱を狙い撃ちにした非常に悪質なオファーだったから。

 

勿論、そんなもので到底稼げるわけもなく、大炎上して、返金騒動へと発展しています。

 

 

それくらい、非常に悪質で危険なオファーをここぞとばかりに連発してきた、悪の組織、spアフィリエイトセンターが手掛けている今回の案件にしても、到底、近づくことはお勧めできませんね。

 

これから、一応、ビジネスモデルについても検証していきまうが、こういう裏事情を知っている私からしてみれば、spアフィリエイトセンターが関わっているという時点で

 

ナシ

 

です。

 

自動売買ツールを使用している点

 

さて、ここからは、その具体的なビジネスモデルについて検証していきたいと思います。

 

まず、今回の案件のビジネスモデルはランディングページやキャッチコピーなどからも分かるように、

 

・仮想通貨の自動売買ツールで稼ぐ

 

というものになってます。

 

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じゃあ、投資系の自動売買ツールを使えばだれでも簡単に小資金からでも大儲けすることが出来るのか?というと、そんなことはあり得ません。

 

じゃあ、なんでそう言えるのか?というロジック(理由)の部分について、ここから詳しく書いていきます。

 

まず、投資における市場価格は、

 

・需要と供給

 

によって決まります。

 

つまり、その銘柄を欲しいと思う人が増えれば増えるほど、その銘柄の価格があがり、要らないと思う人が増えれば増えるほど、その銘柄の価格が下がるということ。

 

そして、いわずもがな、その需要と供給を形成しているのは、紛れもないく「人間心理」です。

 

言い換えるならば、市場における銘柄の価格を形成しているのは「人間心理」だということ。

 

まあ、この説明だけだとどうしてもわかりづらいと思いますので、ここからは具体例を出して説明していきますね。

 

例えば、仮想通貨。

 

2017年に仮想通貨バブルとかいって、世間ではかなり仮想通貨がフィーバーしてましたが、あれも、仮想通貨の取引所やメディアなどが

 

「今こそ、仮想通貨バブルだ!」

 

「このバブルに乗り遅れるな!」

 

みたいな感じで煽りに煽りまくったからこそ、仮想通貨という市場に参入する人が激増して、あそこまでの短期間で暴騰したわけです。

 

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ただ、2019年現在、仮想通貨はハッキングや大手取引所の不祥事などが相次いだことにより、信頼性が落ちたことから、ビットコインをはじめとした仮想通貨は一次最高値を付けたときから、かなり値段を落としてます。

 

こんな風に具体例を出して説明すれば分かり易いかと思いますが、このように市場における銘柄の価格というのは、需要と供給によって決まってくるわけです。

 

そして、自動売買ツールを作る際は、この需要と供給の過去のデータの集積から作るわけですね。

 

このように具体例を出して説明すれば分かり易いと思いますが、市場における銘柄の価格は需要と供給によって決まってくるわけです。

 

そして、いわずもがな、自動売買ツールを作る際は、過去の需要と供給のデータの集積から作ることになります。

 

・・ただ。

 

ここで1つ問題点があります。

 

それは、仮想通貨という市場は、ここ最近盛り上がってきた非常に新しい市場であるがゆえに、有効なツールをつくれるだけの過去のデータの集積がないということです。

 

それこそ、投資において有効なツールを作ろうと思えば、株や為替などのように数十年単位で数兆円の売買履歴がなければ無理ですが、仮想通貨という市場は、そもそもの歴史が浅いことに加えて、市場における売買量も非常に少ないから、難しいんですね。

 

その上、仮想通貨という市場は、株や為替などの投資家層とは違い、資金の少ないい人が

 

「一発逆転」

 

を狙って参入している傾向にありますから、有効なツールを作るのは、なおの事難しいということが分かります。

 

・・・というか。

 

投資は、ツールを使えば勝てるとか、そんなに甘いもんじゃありません。

 

確かにツールを使えば、過去、どんなタイミングでどの銘柄が冒頭して、どの銘柄が下落したのか?みたいな「傾向」はつかむことが出来ます。

 

ただ、それはあくまでも過去の売買データから作られる「傾向」なわけですから、今後も未来永劫通用するわけではありません。

 

だからこそ、

 

「この自動売買ツールを使えば億万長者!」

 

とか、

 

「ツールにまかせっきりで稼げる!」

 

みたいな謳い文句は、真っ赤なウソでしかないということです。

 

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現に、億単位の収益を上げているような人でツールに頼り切りでトレードしている人なんていませんし、ホントに実力のある敏腕トレーダーから言わせてみれば、

 

「自動売買ツールで稼げるとか、投資を馬鹿にするのも大概にしろ!」

 

と一喝されて終了です。

 

まあ、それが現実なのですが、坂田弘樹(さかたひろき)のMonolith(モノリス)みたいな無料オファー案件は、ハナから投資についての知識がある人ではなくて、投資について右も左も分からないド素人をターゲットにしているからこそ、反応が取れるわけです。

 

まあ、そりゃあそうです。

 

だって、ド素人ならば、文字通り、何もわからないわけですから、

 

「お♪ツールを使えば投資で勝てるのか!」

 

と簡単に信じてもらうことが出来ますからねw

 

言い換えるならば、この案件を裏で手掛けているプロモーターたちは、この案件が投資に精通している玄人層にはウケないオファーであることを自覚しているからこそ、情弱層に狙いを定めてオファーを開催しているということです。

 

ここだけ切り取ってみても、非常に悪質なんですが、弱肉強食なんて言葉があるように、どんな業界でも情弱を食い物にしている人たちは少なからずいるんですね。

 

まあ、それが良いか悪いかは置いておいて、ド素人が自動売買ツールに頼り切りで投資で勝てるようになるなんてことは、1億パーセントありえませんから注意してください。

 

厳密に言えば、本当に勝てている敏腕トレーダーでもツールを使うことはありますが、それはあくまでも「事務作業的なこと」だけです。

 

彼らは間違っても、ツールに頼り切りでトレードするなんて馬鹿な真似はしません。

 

現に、世界一の投資家であるウォーレン・バフェットですらツールなんて使用してませんからね。

 

ありえない利率

 

・・さて。

 

ここまででビジネスモデルについて検証してきたわけすが、この案件の何よりも危険な点が、到底、あり得ない利率を掲げているということです。

 

今回の案件で掲げられている利率は1000%厳しいです。

 

では、その理由について説明していきます。

 

例えば世界一の投資家であるウォーレン・バフェットの年間のリターンは20%です。

 

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ただ、年間で20%というリターンを叩き出すのは実際のところはかなり難しい、というか世界一の投資家レベルでもなければ無理なので、普通の人が投資をやれば年利で5%であれば、かなり優秀な方だといわれてます。

 

じゃあ、年利5%で10万円を稼ごうと思ったら、元本はいくら必要になるのか?というと・・・200万円です。

 

そして、1年で100万円を稼ごうと思ったら、単純に元本が10倍で2000万円、1000万円を稼ごうと思ったら、元本が100倍で2億円です。

 

こう考えれば、ここで謳われているような利率や金額が、どれだけ非現実的なものであるのかということがお分かりいただけるのではないでしょうか。

 

要するに、投資において年間で100万円(月8.3万円)以上の収益をあげたいのであれば、最低でも元本が数千万単位で必要になってくるということです。

 

だからこそ、投資というのは元本が最低でも数千万円ないと話にならず、数十万円とか数百万円みたいな小資金でやるもんじゃないんですね。

 

現に、知り合いには投資で100億円以上の資産を築いたような人がいますが、彼に聞いてみても、

 

「投資やるなら最低でも元本は1000万円以上ないと話にならないよね」

 

なんて言ってましたから。

 

これはバフェットの利率から言ってもそうですし、100億円以上を稼ぐ一流のトレーダーがそう言っているわけですから、本当に投資というのはド素人が一発逆転を狙って参入して勝てるような、甘っちょろい市場じゃないんですね。

 

結局、ド素人が一発逆転を狙って、投資という血で血を洗う厳しい市場に参入したところで、大負けして借金まみれになり、破産するのが関の山です。

 

もし、あなたがそれでもいいというのであれば、別にいいと思いますが・・・

 

ただ、私からしてみれば、ド素人が、しかも資金力のない状態で、投資という市場に参入すること自体、「あり得ない」と言わざるを得ませんね。

 

無料で参加できない

 

さて、ここまでの検証だけでも、

 

「いかにこのオファーは危険なオファーなのか?」

 

ということについて、ある程度お分かりいただけかと思いますが、このオファーに関しての注意点はまだまだあります。

 

そのうちの1つが、

 

・完全無料で参加できない

 

というものです。

 

このオファーではレターや動画内で、しきりに

 

「完全無料で参加できます!」

 

「皆様からは1円もいただきません!」

 

なんてことがうたわれていますが、これは真っ赤なウソであると断言します。

 

なぜなら、この手の無料オファー案件をこれまでに腐るほど見てきて、冒頭段階で「完全無料で参加できます!」なんてことを言っている案件で、本当に完全無料で1円たりともお金を支払う必要がなかった案件など存在しなかったからです。

 

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まあ、そりゃそうです。

 

だって、この案件にしても広告費だけで3000万円以上かかっているそうですし、あくまでも、このオファーは「ビジネス」として利益をあげるためにやっているわけですから。

 

しきりに完全無料で参加できるなんて耳障りの良いことを言って寒気がしますが、結局、彼らの目的は、あくまでも、

 

「投資について右も左も分からないド素人から1円も多くのお金をむしり取ること」

 

に他なりません。

 

そこんところを勘違いして、

 

「完全無料で参加できるなんてすごい!」

 

なんて思わない方がいいですね。

 

まあ、結局のところ、

 

「完全無料で参加できます!」

 

だの、

 

「あなたからは1円も受け取りません!」

 

なんて謳い文句は、所詮、この後に出てくる高額商品を売りやすくするための「布石」でしかありませんから。

 

そんな彼らのやり口と言えば、複数日に分けて動画を送り、その動画の中で、

 

「いかにこのオファーがすごいのか?」

 

ということを徹底的に刷り込むというもの。

 

そして、それに反応した情弱が実際にオファーに参加して、痛い目を見るという寸法です。

 

なので、十分に気を付けてください。

 

まあ、結局、この手のオファーに完全ン無料で参加できるなんてことはあり得ません。

 

厳密にいうと、アプリとかツール自体は完全無料で使用できるのかもしれませんが、1億パーセント

 

「メンテナンス費用」

 

とかいう訳の分からない名目で、カネをむしり取ってきますからね苦笑

 

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まあ、そんな風な雑なオファーの仕方でも、彼らも情弱から金をむしり取ることに関してはプロなので、多くの情弱が大金を払い参加してしまうわけです。

 

情弱から金をむしり取る方もアレなんですが、情弱も情弱でいい加減目を覚まさないから、情弱の被害の連鎖が広がっているので、なんともいえませんね。

 

結局、情弱は1回、痛い目を見ないとダメだということでしょうか・・

 

まあ、なんとも言えませんが、とにかく、この手の案件で何もせず楽して稼げるなんてことはあり得ませんし、完全無料で参加できるなんてこともありません。

 

サクラを使用している

 

ここまでで、このオファーの危険性について十分理解できたかと思いますが、それでも、

 

「え?でも、実績者がインタビューされてますけど・・・」

 

なんて思われたかもしれません。

 

それが危険なんです。

 

なぜなら、この手の無料オファー案件で出てくる実績者は、そのすべてが本当の実績者などではなくて、全員が「サクラ」だから。

 

これは、この業界に少し詳しい人の間であれば、もはや、常識なんですが、実際に下記のような感じで堂々とサクラを募集していたりしますw

 

・・というか。

 

実績者だけではなく、主演の人もインタビュアーも全員がサクラです。

 

というより、少し冷静になって考えてみれば、もし、主演の人の実績が本物なら、無料オファー業界に参入してくるメリットなんて皆無なわけですよ。

 

だって、この無料オファー業界は世間的には、

 

「詐欺」

 

という非常に悪いイメージが先行してますし、お世辞にも、その評判は良いモノとは言えないからです。

 

例えば、世界的に有名な経営者だとソフトバンクの孫さんとか、楽天の三木谷さんとかがいますが、彼らが無料オファーに出ますか?という話です。

 

まあ、あり得ませんよね。

 

つまり、そういうことなんです。

 

結局、この手の無料オファー案件に出てくる人というのは、いくら

 

「すごい!」

 

なんて動画内で言われていようが、それはあくまでも、

 

「演出」

 

にしかすぎないということ。

 

もし、その実績が本物ならば、別でビジネスした方が遥かに稼げますからね。

 

なのに、なぜか、無料オファー業界という極めて異臭の強い信用性が0の業界に参入してくるのは、それは、主演の人の経歴は嘘であり、作られたものだからです。

 

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まあ、もし、この素晴らしい経歴が本物であるのならば、少し検索してみればすぐに出てくると思いますが、ネットを検索してみても、その情報は一切皆無・・・

 

あるのは、レビュー記事だけですww

 

ですから、間違っても、

 

「こんなにすごい人がノウハウを教えてくれるんだ!」

 

なんて真に受けないでくださいね。

 

あと、たまに通行人にインタビューしているような無料オファーもありますが、あれもサクラw

 

後多いのは、外国人を出すオファーですが、あれもサクラです苦笑

 

ちなみに外国人は〇〇(国名)代表という形で出ることが多いいですw

 

こんな風に大抵売れない役者とか、大学生や主婦がお小遣い稼ぎ感覚で「サクラ」を演じているわけです。

 

実際、テレビ番組の再現ビデオで出てくるような役者も、この手の無料オファーによく出ていたりしますから、驚きますよw

 

特に注意してほしいのが芸能人が出ているパターンですね。

 

有名どころだと、

 

・成田童夢

・押尾学

・保坂尚樹

 

などが無料オファー案件にインタビュアーやアンバサダーという形で出ていたことがありますが、当然のように彼らはオファーの内容なんて知りません。

 

つまり、彼らのような芸能人は、あくまでもオファーの信頼性を高めるための「演出」にすぎないということ。

 

現に、成田童夢なんて、週間新潮という雑誌のインタビューで

 

「芸能人はおいしくなくてもラーメンを美味しいっていうでしょ?アレと同じですよ」

 

なんて開き直ってますからねw

 

まあ、本当にやめてほしいんですが、これが紛れもない無料オファーのリアルだということです。

 

芸能人って華やかな職業なのに、こうして落ちぶれていくのを目の当たりにすると、

 

「なんだかなあ」

 

とやるせない気持ちになりますね。

 

夢を与えるのが彼らの仕事なんですから、本音を言えば、最後までかっこよくいてほしいものですww

 

返金方法を解説!!

 もしかしたら既に騙されてしまったかもしれません。

 

もし、そうなのであれば、コチラに詳しい返金方法が記載してありますので参照してくださいね。

 

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検証まとめ

 

以上、坂田弘樹(さかたひろき)のMonolith(モノリス)というオファーについて詳しく検証してきました。

 

ここまでの検証をしっかり読んでいただければ、いかにこのオファーが危険なオファーであるのかということがお分かりいただけたと思います。

 

まあ、それでも、参加するのであれば別に止めません。

 

結局、最後は自己責任ですからね^^

 

それでは!!